「バイオハザード」シリーズの着信音と効果音

ゾンビゲームの代表作です。

恐いけどプレイしたくなるスリルがたまりません。

そのゲームの着信音が配信しています。

効果音が比較的多いですから、そちらでも楽しめますよ。ダウンロードも可能です(iPhone対応)。

「バイオハザード」の着信音

《絶対》緊・急・警・報《絶命》

「タイトルコール」

「ゾンビの咆哮」

「足音/木床+絨毯+きしみ」

拳銃の効果音

「コルトパイソン・38口径リボルバー 発射・1発」

の着信音が配信しています。全ての曲はiPhoneで使えます。

「バイオハザード」

ゲームを実際にプレイしたことがなくても、このタイトルを1度くらいは聞いたことがあるでしょうね。

ゾンビゲームの金字塔といってもいいであろう「カプコン」が、世に送り出した傑作ゲームです。

1996年3月に、1作目がプレイステーションから発売されて、その後のシリーズは7作まで続いています。

他にもWii、ゲームキューブ、スマホアプリなど、リメイクを含めると30タイトル以上発売してます。

「バイオハザード」が人気の秘密は、ただゾンビを倒していくだけのアクションゲームではないところです。

ゲームを進めていく中で出てくる謎解きには工夫がなされており、大人でも頭を使って解く面白さがみられます。

また、「バイオハザード」のストーリーの節目にはボスが登場し、そこでの対決でもアイテムと武器を組み合わせなければ倒せない設定がなされています。

コントローラーの攻撃ボタンの連打だけで完結するようなゲームとは一線を画しています。

1作目から進化を続けるバイオハザードの中で目を見張るのが、映像の完成度です。

あたかも自分がゾンビに汚染された街に放り込まれたかのような没入感が得られ、敵のキャラクターのグロテスクさも作品ごとに増しているのです。

そのグロテスクな敵との戦闘シーンや、ある時は、カーチェイスをしながらの銃撃戦であったり、また、戦場で身を隠しながら巨大な敵を離れた場所から狙撃して倒すなどが挙げられます。

はたまた走行中の列車を移動しながら、追手の攻撃を交わしたりといったバラエティに富んだ状況での戦闘が繰り広げられます。

バイオハザードシリーズは、1人で楽しむのが基本ですが、中にはパートナーと協力しながらミッションをクリアしていくものもあります。

プレイヤー2人で同時に楽しむ場合は、連携を取らないとクリアできないようなミッションがあるのも面白いです。

美しい映像の実現ができているからこそゾンビの恐ろしさが際立つバイオハザードは、始めたらその世界観にのめり込むこと間違いなしのゲームです。

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